人生の海の嵐に/新聖歌248

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諏訪湖

人生の海の嵐に もまれ来しこの身も
不思議なる神の手により 命拾いしぬ
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安し悲しみと罪の中より 救われしこの身に
誘いの声も魂 揺すぶること得じ
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安しすさまじき罪の嵐の もてあそぶまにまに
死を待つは誰ぞただちに 逃げ込め港に
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安し

http://sanbika.net/The_Haven_of_rest.html

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思えば昔イエス君/讃美歌467

下西条

思えば昔イエス君 おさなごを集め

ともにあそばせたまいし その日なつかしや

われにこよ、幼き子よと よびましいし君の

愛の御手にいだかれて 御顔あおがばや

きみは今もみそらにて 子らを召したもう

いざやともにゆかまほし こいしきみもとに

救われし子らの家は みくににそなわり

多くのおさなごつどいて 君をほめたたう

主よ終わりまで仕えまつらん

主よ 終わりまで仕えまつらん
みそばはなれず おらせたまえ
世の戦いは はげしくとも
御旗のもとに おらせたまえ

浮世の栄え 目を惑わし
いざないの声 耳にみちて
こころむるもの うちとにあり
主よ わが盾と ならせたまえ

静かにきよき みこえもて
名利のあらし しずめたまえ
こころにさわぐ 波はなぎて
わが主の御旨 さやかにうつさん

主よ 今ここに 誓いをたて
しもべとなりて 仕えまつる
世にあるかぎり このこころを
つねにかわらず もたせたまえ

http://sanbika.net/Jesus_I_have_promised.html

あまつましみず/讃美歌Ⅱ217

 
あまつましみず ながれきて
あまねく世をぞ うるおせる
ながくかわきし わがたましいも
くみていのちに かえりけり

あまつましみず 飲むままに
かわきをしらぬ 身となりぬ
つきぬめぐみは こころのうちに
いずみとなりて 湧きあふる

あまつましみず うけずして
つみに枯れたる ひとくさの
さかえの花は いかで咲くべき
そそげいのちの ましみずを



http://sanbika.net/The_living_water.html

朝風静かに吹きて/讃美歌30

朝風
 
あさかぜしずかにふきて
小鳥もめさむるとき
きよけき朝よりきよく
うかぶは神のおもいゆかしき神のおもいに
とけゆくわがこころは
つゆけき朝のいぶきに
いきづく野べの花かかがやくとこ世のあした
わがたまめさむるとき
この世の朝よりきよく
あおぎみん神のみかお



http://sanbika.net/Still_still_with_Thee.html

君は愛されるため生まれた 本田路津子

主を待ち望むものはすべて

 

主を待ち望む者は
新たに力を受けてのぼる

走り疲れず 歩みてうまず
鷲のようにのぼる

リビングプレイズ 81番

賛美歌422「われらたがやし」/勝手に賛美選集

(賛美歌422 われらたがやし)

1.われらたがやし 種をまけど
  雪霜おくり   雨をそそぎ
  日にてあたため かぜを吹かせ
  そだてたもうは ただ神なり

 ~おりかえし~
  よきものみな  神より来ぬ
  ゆたけき恵みを ほめ称えよ

2.雨風をすべ、  花をかざり
  鳥をやしない  まもりたもう
  わけて我らを  子よと呼びて
  日ごとのかてを あたえたもう

3.うけたるいのち 身のさいわい
  みのる稲穂も  父のめぐみ
  われらはともに まごごろもて
  この田なつもの 献げまつらん

情報源: 勝手に賛美選集

讃美歌66番「聖なる、聖なる、聖なるかな」

God Bless You

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