しずけき夕べの/讃美歌48番

しずけき夕べの しらべによせて
歌わせたまえ 父なる神よ

日かげも休ろう 夕べとはなりぬ
み手にぞゆだねん きょう播きしたねを

日ごとわがなす 愛のわざをも
ひとに知らさず かくしたまえや

鳥はねぐらに ひとは家路に
帰る夕べこそ いとしずかなれ神よ

この世の 旅路おわらば
わがふるさとに 憩わせたまえ

http://sanbika.net/Twilight.html

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わがゆくみち~讃美歌494番

のはらうたによせて

わが行く道 いついかに
なるべきかは つゆ知らねど
主はみこころ なしたまわん

(折り返し)
そなえたもう 主の道を
踏みて行かん ひとすじに

こころたけく たゆまざれ
ひとは変わり 世はうつれど
主はみこころ なしたまわん

※折り返し

あらうみをも うちひらき
すなはらにも マナをふらせ
主はみこころ なしたまわん

※折り返し

http://sanbika.net/In_some_way_or_other.html

強くあれ雄々しくあれ

ずっと愛されていた 守られていた

倒されそうな時は支えてくれた

目を上げて主のみ声に従おう

すべてをゆだねて

強くあれ、雄々しくあれ、

主があなたの前を進まれる

強くあれ、雄々しくあれ、

主がいつもあなたと共におられるから

http://sanbika.net/Be_strong_and_of_a_good_courage.html

スピリットソング

スピリット
  1. 聖霊と愛とが あなたを包むとき
    心も魂も満たされ
    あなたの心に 主が共に住み
    古い自分は過ぎ去る
    Jesus Oh, Jesus! あなたの愛で
    Jesus Oh, Jesus! 心を満たして
  2. あなたの悲しみ その目の涙も
    すべてを主に委ねて
    喜びの歌を 共に歌おう
    あふれ流れる恵みを
    Jesus Oh, Jesus! あなたの愛で  
    Jesus Oh, Jesus! 心を満たして

http://sanbika.net/Spirit_Song.html

天の花園

のはらうたシリーズ「tomodati」

十字架の道は

苦しいけれども

行きつくところは安らかな園だ

祈りの川は

いつも流れ

賛美の泉

絶えずあふれる

主に行く道は

険しいけれども

行きつくところは

天の花園だ

めぐみの花は

いつも香り

主の愛の種

たえず蒔かれる

ひとリの旅は

さびしいけれども

行きつくところは

安息の園だ

御霊の木の実

いつも甘く

いのちの水が

絶えずあふれる

http://sanbika.net/How_amiable_are_thy_tabernacles.html

歌い続けよう主の愛を

ふたりだけの音楽会

主イエスの 深い愛にふれて
   わたしにも愛がうまれ
   主イエスを 信じたときから
   わたしに歌がうまれた
   いつまでも うたいつづけよう
   主の愛の 広さ深さを
   十字架に命を捨てた
   その愛の大きさを

 2.人知れず 悩む心にも
   試みにあえぐときにも
   主の愛の ふしぎな力で
   よろこびの 歌がうまれる
   いつまでも うたいつづけよう
   主の愛の 広さ深さを
   十字架に命を捨てた
   その愛の大きさを

 3.主イエスに すべてをゆだねて
   心に平和がやどり
   主イエスと ともに歩く身に
   喜びの歌がたえない
   いつまでも うたいつづけよう
   主の愛の 広さ深さを
   十字架に命を捨てた
   その愛の大きさを

http://sanbika.net/Keep_on_Praising_2007.html

主は今いきておられる

おとな~のはらうた~
くどうなおこ著「のはらうた」に題材をとったもの

主イエスはわがため
十字架にかけられ
わが罪あがない
墓より蘇られた
主は今 生きておられる
わがうちにおられる
すべては主の御手にあり
明日も生きよう 主がおられる

※3回繰り返し

http://sanbika.net/Because_He_lives2004.html

人生の海の嵐に/新聖歌248

画像に含まれている可能性があるもの:空、木、植物、屋外、自然
諏訪湖

人生の海の嵐に もまれ来しこの身も
不思議なる神の手により 命拾いしぬ
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安し悲しみと罪の中より 救われしこの身に
誘いの声も魂 揺すぶること得じ
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安しすさまじき罪の嵐の もてあそぶまにまに
死を待つは誰ぞただちに 逃げ込め港に
いと静けき港に着き われは今安ろう
救い主イエスの手にある 身はいとも安し

http://sanbika.net/The_Haven_of_rest.html

思えば昔イエス君/讃美歌467

下西条

思えば昔イエス君 おさなごを集め

ともにあそばせたまいし その日なつかしや

われにこよ、幼き子よと よびましいし君の

愛の御手にいだかれて 御顔あおがばや

きみは今もみそらにて 子らを召したもう

いざやともにゆかまほし こいしきみもとに

救われし子らの家は みくににそなわり

多くのおさなごつどいて 君をほめたたう

主よ終わりまで仕えまつらん

主よ 終わりまで仕えまつらん
みそばはなれず おらせたまえ
世の戦いは はげしくとも
御旗のもとに おらせたまえ

浮世の栄え 目を惑わし
いざないの声 耳にみちて
こころむるもの うちとにあり
主よ わが盾と ならせたまえ

静かにきよき みこえもて
名利のあらし しずめたまえ
こころにさわぐ 波はなぎて
わが主の御旨 さやかにうつさん

主よ 今ここに 誓いをたて
しもべとなりて 仕えまつる
世にあるかぎり このこころを
つねにかわらず もたせたまえ

http://sanbika.net/Jesus_I_have_promised.html

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